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ふと思うコト。
 

他人を信用できず、

他人から信用されようともせず、

ただ、誰とでも上辺だけの

綺麗な笑顔だけの付き合いをしてきて



今、私の周りに在るものって

中身のない、空っぽの世界なんだ。



人を信じようって前を見ればみるほど

過去に歩いてきた道のりが淋しすぎて

振り返ったら、何にも残されてなくて

悲しいときも辛いときも、本音をさらけ出すことなく

ひたすら「笑う」自分の姿が、惨めで。




前をね、向いて歩くほど

そんな昔の自分が悲しすぎて

なんにも残ってない、今の自分が可笑しすぎて

今更、信じるだなんて笑っちゃうよねって。

そう思っちゃう、冷めた自分がまた悲しくて。



何にも感じない、感情のない人間に生まれれば良かったと

思うことのほうが、多くて。

それでも、まだ救われたいとか、信じられる人たちに囲まれていたいとか

情けないなぁ・・・、弱い自分を認めてしまうのは。



前に進む一歩を踏み出す勇気が、あるようで・・・なくて。

周りに何を言われても、私は私なんだって言えるのが理想なのに

どうして私は、後ろばかりを向いて歩いてしまうんだろう。


悲観的な性格は、いつまでたっても治らない。





変な、病気。

誰かが幸せなら、それでいいのに

幸せな姿をみて、自分の悲しい心がそれに反発して

淋しいって、感じてしまう心を無理に抑えると

また、余計に淋しくなって、自分なんてどうでもよくなって

なんで生まれたんだろうとか、私のそばに居てくれる人は

私のワガママや泣き言に振り回されて、

私と関わることで不幸せになるんじゃないかとか、すぐに思ってしまう。



そうじゃないって、わかってるのに。








もう、何年も前から自分の心が見えないよ。

なにがしたいのか、なにがほしいのか。

満たされない想いがあるのは、確かなのに・・・
| 独り言 | 17:34 | - | - |
最近思うこと。
 
辛いとき、手を差し伸べること。


私は、相手を支えたいと思ったら

相手が話を聞いてほしいと言ったら

喜んで、手を差し伸べる。




どうせ私のアドバイスなんて期待してないってわかってても、

ただ、相手が話を聞いてほしいってわかっていても、

そしてその話が、一時的な気持ちの上昇で言っていることだって知っていても

私は、「話を聞こうか?」と相手に訊ねる。



でも、私がそれをすることによって

私のアドバイスを親身になって聞いてくれる人は、一人も居ない。

うん、断言するよ。一人も居ません。



だってみんな、自分なりの答えをもう持っていて、それでも相手に話したくて

「悩んでるんだ、どうしたらいい?」って聞くの。

でも自分の答えはもう自分の中にあって、相手がたとえ一生懸命に伝えてくれる

アドバイスだって、聞く耳なんか持たないの。



私は、そういうのがすっごく苦手。

利用されてるって知りながらも、手を差し伸べる自分も嫌い。






でもね、そうやって手を差し伸べ続けても

見返りを求めちゃいけないってわかってるけど

私が辛いとき、手を差し伸べてくれる人は誰も居ない。


あなたが辛いって知っていたけど、言えなかった。


みんな、口をそろえて言う。



本気で助けたい、手を差し伸べたいって思っていたら

本当は、そこで手を差し伸べてるんじゃないの?

やれていないことを、実は知っていましたなんて後から言われてもさ

「でもあなたは話を聞こうとしなかったじゃない」って思う。

それが、その人の本音だから。





人間って、残酷。

良い顔すればするほど、自分が出てるよ。







それは、私にも言えることだけど。




あーあ。

もうそういう上辺の付き合いって、疲れちゃったな。
| 独り言 | 12:00 | - | - |
REAL
 
















ホントウのわたしは    どこに居る?







さがしても、さがしても




まだ、見つからない。

















| 独り言 | 11:17 | - | - |
つみびと

ふと君の心が知りたくて

隣に座る 横顔を盗み見た



ああ、これは

人の心を興味本位に、

それも土足で踏み入ろうとした罰だ


酷く悲しそうな
見てる僕の方が泣いてしまいそうなくらい

壊れそうな「何か」から
必死に自分を守っていた


堪えるぐらいなら、
泣いてしまえばいい。


そう言って笑えるほど
僕も強くは無かった


強くは、無かったんだ
| ポエム | 18:18 | - | - |
your own

間違えたって、いいじゃない。



君は、君なんだから。



他の誰でもない、君だから。
| ポエム | 19:30 | - | - |
心の罠
大好きの気持ちの裏側に

大嫌いの気持ちが隠れてる。

ほんとは知りたい、でも聞けない。
| ポエム | 20:11 | - | - |
守りたくて


─────"大丈夫"




それが唯一、私を守る言葉だった。
| ポエム | 14:46 | - | - |
美しいモノ
心のどこかに もう一人の私が居た。

わたしはわたし。
わたしはあなた。

私を信じて、ついておいで。
あなたを信じて、ついていく。

最後に裏切られたのは、わたし。
でもあなたは、裏切ったわけではない。

想いは、受け取る側の意思で決まる。

だけど、想いを届ける努力を忘れないで。
| ポエム | 10:44 | - | - |
君に愛された日
意味も無く、壁を背に座った。

頬を伝う悔しさを拭うこともせず

ただひたすら 君を想った。
| ポエム | 10:42 | - | - |
ねぇ、教えて?
心が壊れてしまいそうな夜は

どうして涙がこぼれないのでしょう?


この世から消えてしまいたい夜は

どうして心が笑うのでしょう?
| ポエム | 10:40 | - | - |